No_67 平成29年11月09日 神経発達学分野 杉山清佳 准教授と神経生化学分野 五十嵐道弘 教授の共同研究論文が11月6日付の新潟日報で紹介されました

No_66 平成29年10月30日 腎臓のタコ足細胞を培養で再現することに成功 −糸球体濾過調節の研究に新たな道を拓く−

No_65 平成29年10月13日 新規の神経幹細胞制御因子としてQuaking5の機能を解明 −幅広い精神・神経疾患、癌の病態解明や新薬開発に期待−

No_64 平成29年10月04日 コンドロイチンが大脳の柔軟性を制御する−脳内コンドロイチンによる神経回路の成長促進−

No_63 平成29年09月20日 共用試験臨床実習後OSCEが実施されました

No_62 平成29年08月10日 「薬」の振る舞いと効きめを体内で測る新技術 針状“ダイヤモンド電極センサー”を使って開発 −さまざまな病気の治療法や創薬に期待−

No_61 平成29年07月31日 日本初となる、肝硬変を対象とした他家脂肪組織由来幹細胞製剤の治験を開始します

No_60 平成29年07月12日 「損傷した肝細胞を排除する仕組みを発見」−肝臓を構成する細胞の品質管理による恒常性維持機構−

No_59 平成29年06月23日 脳卒中後に出現する第2の貪食(どんしょく)細胞「貪食性アストロサイト」の発見 −脳卒中の予後・治療に期待−

No_58 平成29年04月19日 神経生化学分野 五十嵐道弘教授の発表論文が、Cell Pressの「超解像度顕微鏡を用いた研究」の解説記事に紹介されました